心無き機械人形から逃げられない「B-bishop」


心無き機械人形から逃げられない
B-bishop


こだわり7つのポイント

1、徹底した責め!妥協なしの責め!泣いてもやめない!
2、三名の声優様を起用!
3、豪華なぬちゃ音!全部で10種類オーバー!
4、機械人形ならではの機械音!臨場感を醸し出す無機質な音!
5、全編拘束プレイ!
6、選べる二つのバージョン!少年ボイスあり、なし!
7、ストーリー分岐あり!

収録トラックとストーリー紹介

1 ガイダンス 07:05
プロジェクトリーダーにテスト(機械人形の実験)の概要説明を受けます。
エロシーンはありませんが、後にストーリーに絡む重要なポイントがあります。

2 デイジーの射精管理 18:30 (少年はボイスあり、なしの二種類)
デイジーのカウパー液検査を受けます。
絶頂禁止の責めを必死に耐えるのですが、予想外のアクシデントが起き、より過酷な責めに・・・。

3 リコリスの連続絶頂  18:50 (少年はボイスあり、なしの二種類)
リコリスのペニス洗浄を受けます。
ただの洗浄のはずが、射精をしてしまったがために、終わらない地獄が始まる・・・。

4 デイジーの過酷な調教 12:20 (少年はボイスあり、なしの二種類)
デイジーを選択した貴方。
フェラ、騎乗位セックスがプレイ内容です。
射精を禁じられた状態で、教育という名の体罰が施される・・・。

5 リコリスの陰湿な虐待 14:55 (少年はボイスあり、なしの二種類)
リコリスを選択した貴方。
フェラ、強制ピストン正常位セックスがプレイ内容です。
1リットルの射精を命令され、心を砕く言葉責めが行われる・・・。

6 デイジーの服従契約 03:45 (少年はボイスあり、なしの二種類)
内容はご自身でご確認下さい。

7 リコリスの玩具破壊 03:45 (少年はボイスあり、なしの二種類)
内容はご自身でご確認下さい。
(過激な描写がございます。)

計 79:10(151:15)

デイジー役:みる☆くるみ様
リコリス役:東雲沙紗様
少年・リーダー役:口谷亜夜様
イラスト:此処シグマ様

【体験版レビュー】
声優は皆さん実力派揃い。
処女作でこのメンツを揃えるとは、気合の入りっぷりが伺えます。
少年の声は最初、要らないように感じましたが、聴いてみるとありな気がしました。
TSや女装、ふたなり娘の属性があるなら楽しめるかと。
少年ボイスの有無も選べるので、ここら辺は問題ないでしょう。
肝心の内容ですが、射精禁止のデイジーと、射精地獄のリコリス。
どちらもドMにはご褒美な展開です。
「機械的に搾り取られる」や「事務的に搾り取られる」と言ったワードが気になるなら要チェックです!

—————————————-追記—————————————-

なんだかかなり人気みたいですね。
ならみんな聴くしかないじゃない(笑)
そんなわけでレビューです!

<レビュー>
評価:とても良い 良い 普通
内容:ドM ソフトM ラブラブ

【ここがオススメ!】
素晴らしいのは、とにかく射精禁止と連続絶頂に特化している点!
デイジーにしろリコリスにしろ、終わらない絶望感がたまりません!
続くトラック2orトラック3。
ここではとある事実が発覚し、さらに絶望の淵へ。
それと同時に、責めや快楽地獄に堕ちてしまいます。
ここからは特に少年ボイスの演技が拍車をかけます。
キャラになりきれる方には、少年ボイス有りの方がいいでしょう。
自身が責められたいなら、少年ボイス無しで。
選べるのも評価が高いですね。
そして最後に待つ結末は…
快楽と絶望、そして堕落を楽しめる実に素晴らしい作品です!

地味に感心したのは効果音。
機械による拘束音など、細かなところまで行き届いています。
その辺が機械姦らしさをさらに引き立ててくれています。

そして!
この作品と実に相性のいいアイテムがあります。
それは、わずか一万円で買える機械人形です!
その業界では一番有名で、なおかつ定評があります。
アタッチメントを変えれば可能性は無限大!
機械人形の責めを疑似体験してみてください。
ただし。
マジで快楽地獄ですのでご注意を…(笑)

【ここが残念!】
壊れたくない方にはオススメできないかもしれません。
まぁそれこそが機械姦の真骨頂なのですが。

【備考】
台本と音質が向上したトラック2が配布されています。
このサポート力。
今回が処女作とは思えない素晴らしいサークルですね。
詳しくはサークルホームページにて。

続編はこちら。
詳しくレビューしていますので、参考にしてみてください。


心無き機械人形には逆らえない

その後の第三世代の機械人形のお話です。
感情が豊かになった代償…
謝っても止まらない無慈悲な射精地獄!
聴いた後、もはや射精する動物になり下がっています!
詳しいレビューはこちら

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