僕は妹に100円の小遣いあげるかわりに妹の足の匂い嗅ぎながら罵倒されたりしてオナニーさせてもらってる「human chair」


僕は妹に100円の小遣いあげるかわりに妹の足の匂い嗅ぎながら罵倒されたりしてオナニーさせてもらってる
human chair


僕には可愛い妹がいる。
ハッキリ言ってすげえ可愛い。
学生時代は男子にモテモテだったし、会社勤めしてる今でも社内で人気者だ。
一方僕は、只のフリーター。
26年間生きてきて、只の一度も女の子と付き合ったことがない。
趣味って言えば、漫画読んだり、ゲームしたり、ネットサーフィンしたり。
僕にも性欲がある。しかも、すごい可愛い妹と同じ屋根の下で暮らしてるんだ。
僕みたいな卑屈なダメ人間は当然妹を性の対象として見ちゃう。
最近妹は、将来真っ暗で過去も真っ暗な僕に同情してくれてるのか、
僕の性処理を手伝ってくれる。
けど妹は毎日会社勤めで疲れてる。だから手伝いって言っても、すごい簡単なお手伝い。
仕事で汗をかいたストッキング着用の足で僕の顔を踏んでくれるだけ。
けど、そんな単純なお手伝いが僕にはすごいありがたい。
当然ただじゃやってくれないけど、妹は兄思いなのか、一回100円でやってくれるんだ。
そういうわけで、僕は100円コイン握りしめて夜になると妹の部屋に通うんだ。

声 渡瀬なゆか様

時間 15分32秒

【体験版レビュー】
世界で最も価値のある100円の使い方(笑)
素晴らしい妹!
社会人の妹と言う設定は案外少ないですよね。
個人的にはロリサドな妹が好きなので、少し対象外。
でもうらやまけしからんナイス妹です!

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