本当はSなグリム童話「ボイス テンプテーション」


本当はSなグリム童話
ボイス テンプテーション


童話の世界の少女達に、恋をした事はありますか?
メルヘンの世界で、魔法にかけられたい、と願った事は?

今回の「声の誘惑」は、そんな魔法の世界からの囁きです。

あの「グリム童話」が、元来とても残酷なお話だった事は、今では広く知れ渡っているところ。
しかし、その残酷な責め苦を負わされるのが、あなただったら?
童話の世界の、美しく、可憐で、可愛らしい少女達が、微笑みながらあなたをいたぶったとしたら?
彼女達の魔法が、あなたをマゾに落とすため、そして、あなたを虜にするために使われたら?

出演は、赤頭巾ちゃん、ラプンツェル。
それから、ハーメルンからは、笛吹き男ならぬリュート弾きの女性。
そして・・・。

それぞれの特徴を生かした陵辱、存分に味わって下さい。

体験版には、「第0章 座談会」、「第1章 プロローグ」、及び本編からの抜粋を収録してあります。

M嗜好のある男性なら、体験版だけでもお楽しみいただけると思いますので、まずは、動作確認も兼ねて、一度体験版をご試聴下さい。

本編(第1章、プロローグからの続きとなります)

第2章 ハーメルンのリュート弾き(約20分30秒)
彼女のリュートは、男性の運動神経を司ります。
その曲に合わせて、屈辱的なダンス、女性たちに鑑賞され、嘲笑されて下さい。

第3章 ラプンツェル(約20分)
ラプンツェルの長い髪に、あなたの脳が直接操作され、女の子の気分で犯されます。
三人の女の子に、お口と、おま○こと、アナルを犯される屈辱と快楽に酔って見ませんか?

第4章 赤頭巾(約24分30秒)
赤頭巾ちゃんが、あなたを「魔女」と疑い、様々な方法であなたを拷問します。
「針責め」、そして「水責め」による「裁判」に、あなたは耐えられるでしょうか?

第5章 エピローグ(約10分)
そして、この物語の全貌が明らかになります。

※本編第一幕~第三幕まで、メインになる責め手はそれぞれのヒロインですが、他の二人も、一緒になってあなたを責め抜きます。
※あくまで空想の世界ですが、猟奇的で残酷な描写を伴いますので、ご注意下さい。

声の出演は月宮怜さん。
「復讐のmarina」でマリナを演じて下さった狂気と愛情が、更にパワーアップされています。

ぶっちゃけイラストで損をしている気がしますが、それは音声作品ではよくあること。
体験版を聴く感じでは、ドM向けのいい感じの作品っぽいです。
聴き手はオオカミと言うポジションで、始終いいなりのスタンス。
3人の女の子の前で、体を操られ、脳をいじられ、拷問を受けます。
個人的に痛いのは苦手なので、赤頭巾は苦手ですかね。
ただ、リュート弾きとラプンツェルはかなりよさそうです。

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